スペクテイター 4年連続オレゴン・シャルドネ 年間第 1位 のイヴニング・ランド “ スマム(サマム) ”: 2014最新ヴィンテージは [WS:95点] です

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4年連続オレゴン・シャルドネ年間第 1位 プレミアム・オレゴン・シャルドネ
スペクテイター全歴代オレゴン・シャルドネTOP12 - 史上最高 4連覇ボトル


◆ [WS:95点/PF:94点]
  イヴニング・ランド シャルドネ " スマム " イオラアミティ・ヒルズ [2014]
  参考税込価格 13,932 円・送料別


 Evening Land Seven Springs Vineyard Chardonnay " Summum " Eola-Amity Hills
 生産地:オレゴン州、ウィラメット・ヴァレー、エオラ・アミティ・ヒルズ、セヴン・スプリングス畑
    ( E.A.H. = エオラ・アミティ・ヒルズ )
 品 種:シャルドネ100%
 アルコール:12.9%
 生産量:441ケース
 タイプ:白、辛口、ミディアムボディ
 備 考: = 源泉、由来、根源の意味。 現在 3種のエステート・ボトルに 1本化され、果実の出所は、3種とも全て 同一自社畑の 『 セヴン・スプリングス 』 産。 グレードは、下から無印の 『 セヴン・スプリングス 』 , 『 セヴン・スプリングス " ラ・スルス " " スマム " 』 となり、従来その下に存在した、畑名無しの AVA版 『 イオラ・アミティ・ヒルズ 』 は、セカンド的クラスに相当する名称の 『 セイレム 』 に変更。
  『 イヴニング・ランド 』 は、 『 コント・ラフォン 』 が 海外で初めて携わるベンチャーとして、[WE:98点]の鮮烈デヴューを果たしたワイナリーです。 コント・ラフォンのドミニク・ラフォン、『 レッド・カー 』、『 ストルプマン 』 の サシ・ムアマン( Sashi Moorman )、ドミニク・ラフォンの愛弟子、イザベル・ムニエ らによる共同プロジェクトとして始められました。

Summum:スマム(サマム)
 平均樹齢32年、Dijon76を植樹、バイオダイナミクス導入、イヴニング・ランドのエステート・ヴィンヤード、『 セヴン・スプリングス 』 は、火山噴火により丘陵地帯に溶岩が流入、狭い帯域に岩石や巨礫が堆積して形成された土壌、セヴン・スプリングスの畑の中心部に溶岩流の名残りを確認できる場所が “ 14畝 ” 存在します。 その14畝に実った果実のみを用いて造られるシャルドネが、『 スマム(サマム) 』 です。 収穫後、除梗せず、100%全房プレス。 新樽比率100% - 10ヶ月、ステンレス・タンク - 6ヶ月 熟成。 軽く清澄、ボトリング。 現在、日本未輸入のピノ版トップキュヴェには、 『 アンデン( Anden ) 』 の別称となっています。
 2017年11月現在、ワイン・スペクテイター誌に掲載される95点越えのオレゴン・シャルドネは、歴代全アイテムを含め12本存在し、そのうち7本を このスマムが占めます。 12年〜15年まで、4年連続 「 オレゴン・シャルドネ年間 No.1 」 となり、同誌で 4年連続 95点を越えたシャルドネは、カリフォルニア内でも皆無。

  ワインスペクテイター誌 WS:95点(同年オレゴン白年間No.1)
  ピノ・ファイル PF:94点
  パーカー監修アドヴォケイト誌 WA:93点

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▼ ここから、過去記事です。

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[WS95点/WE95点/W&S93点/RP92点]

貴重なバックヴィンテージ 2010年産は

四大誌完全制覇歴代ベスト・ヴィンテージのひとつ


◆ [WS95点/WE95点/W&S93点/RP92点]
  イヴニング・ランド ピノ・ノワール セヴン・スプリングス " ラ・スルス " E.A.H. [2010]
  参考税込価格 9,698 円・送料別 (ゴールド・ラベル)


 Evening Land Seven Springs Vineyard " La Source " Pinot Noir Eola-Amity Hills
 生産地:オレゴン州、ウィラメット・ヴァレー、エオラ・アミティ・ヒルズ、セヴン・スプリングス畑
    ( E.A.H. = エオラ・アミティ・ヒルズ )
 品 種:ピノ・ノワール100%
 アルコール:13%
 タイプ:赤、ミディアムボディ
 備 考:La Source = 源泉、由来、根源の意味

 ワインスペクテイター誌 WS:95点
 ワインエンシュージアスト誌 WE:95点
 ワイン&スピリッツ誌 W&S:93点
 パーカー監修アドヴォケイト誌 WA:92点

イヴニング・ランド( Evening Land ) の状況
 2004年、マーク・ターロフ氏が、ワイン・ビジネスに興味を持ち、ラリー・ストーン氏に声をかけたことがきっかけでした。 ラリー氏は、世界ソムリエ・コンテストでアメリカ人として初めて優勝、スペクテイター誌から2度の最優秀賞に選ばれたマスター・ソムリエです。 コッポラ氏の 『 ルビコン 』 で長らく支配人を勤めていたこともあり、映画業界内で名のあるターロフ氏とも以前から顔見知りでした。 ターロフ氏は、ラリー・ストーン氏を雇い、当初アドバイザーとして、後に社長として、イヴニング・ランドを立ち上げます。 ラリー氏のアドバイスと手助けにより、ターロフ氏は、2005年に 『 オクシデンタル・ヴィンヤード 』 の入手に成功します。 この オクシデンタル・ヴィンヤード は、1994年、 『 キスラー 』 により植樹され、長らくキスラーのフラグシップ 『 キュヴェ・エリザヴェス 』 の母体であり続けた畑でした。 そして、醸造家には、元 『 レッド・カー 』 の サシ・ムアマン氏 を起用します。 イヴニング・ランドは、セントラル・コーストのピノ産地 サンタ・リタ・ヒルズにも畑を取得すると、次にオレゴンのグラン・クリュ 『 セヴン・スプリングス 』 を入手します。 セヴン・スプリングスは、1982〜1989年に植樹された、アル・マクドナルド氏 と ジョニ・ウィザースプーン女史の夫婦が所有の畑でした。 オレゴン・ウィラメット・ヴァレーの中心地、エオラ・アミティ・ヒルズ( Eola Amity Hills ) に在ります。 後年二人の離婚により、アンデン・ヴィンヤード ( 低標高側 ) と セブン・スプリングス ( 高標高側 ) に分割され、紆余曲折後、イヴニング・ランドは、双方と長期リース契約を結ぶことに成功します。 これにより、分割されていた畑は、再び一つとなり、調査と再構築によって再生した区画に、現在の スムム と ラ・スルス があります。 マーク・ターロフ氏 と ラリー・ストーン氏は、同時期、 コント・ラフォン に接触し、ドミニク・ラフォン氏にコンサルティングの依頼を打診していました。 しかし、彼は、カリフォルニア・ピノに興味を示さず、このオファーを一度拒否します。 ところが、オレゴン、セヴン・スプリングスを取得すると話は別です。 ドメーヌ・ドルーアンが入植していたからでしょうか? コント・ラフォンは、契約に踏み切り、セラーマスター クリストフ・ヴィアル氏をプロジェクト・リーダーとして、更に、女流醸造家 イザベル・ムニエ女史をも米国に派遣します。
 2014年 5月現在の情報では、設立者のマーク・ターロフ氏は、イヴニング・ランドを退職しており、第二のイヴニング・ランドとなる新たなワイナリー 『 チャプター 24 』 を立ち上げています。 こちらは、ヴォーヌ・ロマネのルイ・ミッシェル・リジェ=ベレール と オレゴン 『 ボー・フレール 』 のオーナーの息子 マイク・エッツェル氏を醸造家として採用、仏の巨匠×米国の若手醸造家との組み合わせを進行中です。
 また、イヴニング・ランドは、サンタ・バーバラの畑を、醸造家 サシ・ムアマン氏に売却し、彼は、この畑を元に、ラジャ・パー氏と組んで、 『 ドメーヌ・ド・ラ・コート 』 を設立しています。 イヴニング・ランドは、サンタ・バーバラから撤退して、代替として、新たにエドナ・ヴァレーへと進出。 『 スパニッシュ・スプリングス・ヴィンヤード 』 からのシングル、エドナ・ヴァレー と アロヨ・グランデ 名義のシャルドネのリリースを開始しました。 また、ソノマでは、オクシデンタル、及び、お値打ち版ソノマ・コースト銘柄、更に格安なソノマ・カウンティ版、ソノマ・マウンテン産 シングル・ヴィンヤードを造りはじめ、ラインナップの拡充を進めています。

Evening Land Seven Springs Vineyard La Source Pinot Noir 2010





◆ [WA:93点 / W&S:92点]
  イヴニング・ランド ピノ・ノワール セヴン・スプリングス “ ラ・スルス ” [2011] 
  参考税込価格 9,698 円・送料別 ( 旧ゴールド・ラベル )


 Evening Land Seven Springs Vineyard " La Source " Pinot Noir Eola-Amity Hills
 生産地:オレゴン州、ウィラメット・ヴァレー、エオラ・アミティ・ヒルズ、セヴン・スプリングス畑
    ( E.A.H. = エオラ・アミティ・ヒルズ )
 品 種:ピノ・ノワール100%
 アルコール:13.1%
 タイプ:赤、ミディアムボディ
 備 考:La Source = 源泉、由来、根源の意味。 イヴニング・ランド オレゴン版 には、安いほうからブルー・ラベル → シルバー・ラベル → ゴールド・ラベル → ホワイト&レッド・ラベル と4つのクラスがあり、更にその中に複数アイテムにより多数のラインナップが存在していました。 現在では、二つの A.V.A. 版 『 ウィラメット・ヴァレー 』 , 『 エオラ・アミティ・ヒルズ 』 、単一畑の 『 セヴン・スプリングス 』 、上位単一区画の 『 セヴン・スプリングス “ ラ・スルス ” 』 の4ラインのピノに収束しているようです。 オレゴン版 イヴニング・ランドの最高峰、旧 ゴールド・ラベル にあたる シングル・ブロック ラ・スルスの最新ヴィンテージになります。

  パーカー監修アドヴォケイト誌 WA:93点
  ワイン&スピリッツ誌 W&S:93点
  ワインスペクテイター誌 WS:88点

 ラ・スルス ピノ 受賞歴
  ワイン&スピリッツ誌 W&S:96点
  2011年度全米ピノ・ノワール・オブ・ザ・イヤー受賞
  2012年度ピノ・ノワール・イヤーズ・ベスト 全米 No.1
  アドヴォケイト5年連続全ヴィンテージ WA:91点突破
  ワイン・エンシュージアスト誌 最高 WE:95点
  ワインスペクテイター誌オレゴン・ピノ歴代3位 WS:96点

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 『 イヴニング・ランド 』は、 『 コント・ラフォン 』 が、海外で初めて携わるベンチャーとして、WE:98点のデヴューを果たしたワイナリーです。 コント・ラフォンのドミニク・ラフォン氏、『 レッド・カー 』 、 『 ストルプマン 』 の サシ・ムアマン ( Sashi Moorman ) 氏、ドミニク・ラフォンの愛弟子、イザベル・ムニエ女史らにより、自ら 「 ドリーム・クエスト 」 を名乗る共同プロジェクトを開始。 ブルゴーニュ、オレゴン、ソノマ、エドナ・ヴァレーと、複数地域に同一生産者名義でワインをリリースするというユニークな形態を取っており、しかもその全てを高品質なワインに仕上げています。

▼ セヴン・スプリングス “ ラ・スルス ”:Seven Springs " La Source "
 イヴニング・ランドのオレゴン部門 『 セヴン・スプリングス・ヴィンヤード 』 の中でも、最良の特定区画から造られるシングル・ブロックとして完成したピノ・ノワールが、 『 ラ・スルス 』 です。 レッド・クイーン、スムム、ラ・スルス の3つのシングル・ブロックが存在していましたが、現在生産が確認できているのは、この一種のみです。 岩混じりの土壌と浅土が入り混じり、また、オールド・ヴァインと若木が 双方配置されており、どちらもオーガニック&ビオによって栽培され、それらのブレンドにより造られます。 果実は、収穫、選別、除梗と全て手作業。 上部開放型の木樽とコンクリート・タンクを併用して発酵。 1日2度ソフトにパンチ・ダウン。 新樽比率30%、フレンチ・オーク16ヶ月樽熟成。 清澄せずにボトル詰めされます。
 2011年のラ・スルスは、紫の基調を持つ透明なルビー・レッド、ワイルド・ベリーなどの果実のアロマ、かぐわしいラヴェンダーなどの花の匂い、ローズ・マリーなどのハーブ、エキゾチックなスパイスなどの芳香、エレガントに融和して渾然一体の心地良い香り、口当たり良く、ソフトなタンニン、ピュアなフレーヴァー、芯には、力強さを感じ、継ぎ目の無いエレガントで輝きあるチェリーなどの果実味、ミネラル感、上質なバランス感覚、長く長く続くフィニッシュ、期待させる奥深さ、秘めた力強さ、スケールの大きさ、セヴン・スプリングス・ヴィンヤードのポテンシャルの高さをお試しください。

 テクニカルデータ:2011 EVENING LAND VINEYARDS Pinot Noir Eola-Amity Hills
           Seven Springs Vineyard La Source

 Vintage : Winter in 2011 was mild, but spring was delayed until early June by cooler-than-average temperatures. These conditions resulted in delayed budburst and a late bloom; we saw a very quick and even set throughout the vineyard which produced both good-size clusters and berries. During the cool summer, classic Willamette Valley clouds dissipated into sunshine by midday and we enjoyed highs into the low eighties. A green harvest at veraison restrained the yields to favor ripening and flavor development. The grapes retained good acid levels this year and fruit flavors developed beautifully during the extended ripening months of September and October. We hand- harvested late into October – between the18th and 30th – under great weather conditions and had all fruit in just before the winter rains arrived.

 Vinification : Our 2011 La Source Pinot Noir is an expression of both the rocky and shallow soils that exist at Seven Springs. These areas are comprised of a nice blend of old vines and new that are farmed organically & biodynamically. The grapes were hand-picked, hand-sorted, de-stemmed and began to ferment naturally after a 4-5 day cold soak in our open top oak and concrete fermenters. Gentle punch-downs were performed twice daily throughout the fermentation helped the soft extraction of the tannins. The wine was then aged in French oak barrels (30% new) for 16 months. Our La Source Pinot Noir was bottled unfined on April 15, 2013.

 winemaker notes : Clear ruby-red with tones of purple, the elegant nose dances between fruit aromas of wild berries and fragrant floral layers of lavender, exotic spice with herbaceous undertones of rosemary and tarragon. The complex aromas complement one another and take a few moments to identify. The palate has a fine texture of soft tannins with a purity of flavors and a vibrant core – seamless and elegant with bright cherry and a crushed rock character. The wine has wonderful balance and suppleness that sustain the minerality on the long finish.

 alcohol : 13.1%
 production : 1481 9L cases
 release date : Fall 2013

 ( 参考:eveninglandvineyards.com )

Evening Land La Source Pinot Noir





イヴニング・ランド ブルーラベル オレゴン ピノ・ノワール [2010]
  参考税込価格 3,150 円・送料別


 Evening Land BLUE LABELS Oregon Pinot Noir [2010]
 生産地:オレゴン州、ウィラメット・ヴァレー、エオラ・アミティ・ヒルズ、セヴン・スプリングス畑
 品 種:ピノ・ノワール100%、セヴン・スプリングスと近隣エオラ・ヴィンヤードの葡萄を使用
 醸 造:全房の枝を取り除き、4日間の低温醸し、野生酵母による発酵、1日2回のパンチング・ダウン(上から押してかき混ぜる方法)
 熟 成:フランス産のオーク樽100%、新樽比率25%
 アルコール:13%
 タイプ:赤、ミディアムボディ
 生産量:4,000ケース
 味わい:色はやや濃い目のルビー色、ラズベリー、ブルーベリー、イチゴ、プラムなどの果実、マッシュルームのニュアンス、2010年という若いヴィンテージにもかかわらず、熟成感のあるミネラリーな旨み、透き通った酸味、ブルゴーニュのエスプリを感じさせ、比較的しっかりとした樽香もうまくワインに溶け合ってオレゴンらしさと、ブルゴーニュっぽさを併せ持ち、チキン煮込み、ミートソース・スパゲッティに合うカジュアルさを持ちます
 備 考:2009年ヴィンテージより、造られているスタンダード・ワイン 「ブルーラベル」、コント・ラフォンのドミニク・ラフォン氏が、2007年からコンサルティング、オレゴンで実際にワインメーキングの責任をもつのは、フランス人のイゼベル・ムニエ女史、セヴン・スプリングス畑は、様々なクローン、土壌、植え方が混在し、非常に多様性のある畑だと語ります。
 
イヴニング・ランド・ヴィンヤーズ:Evening Land Vineyards
 ハリウッド映画界の巨匠マーク・ターロフ氏という人物が始めたワイン・グループ、社長は、1988年フランスの世界ソムリエコンテスト初の米国人優勝者、米国人初のマスター・ソムリエの資格を獲得したラリー・ストーン氏、オレゴンの他に、ソノマ、サンタ・リタ・ヒルズ、ブルゴーニュでピノ・ノワールを造っています。 2007年に、オレゴンのセヴン・スプリング・ヴィンヤードを入手した際、コント・ラフォンのドミニク・ラフォン氏をコンサルタントに起用します。 畑には、異なる土壌、異なる葡萄樹( クローン )、異なる斜面・植え方などが混在するため、自然にワインの味わいの多様性につながっています。 有機栽培をベースとしたシャルドネとピノ・ノワールを造っています。 東向きの斜面にある80エーカー( 32ha )のセヴン・スプリングス畑は、1983年から植樹が始まり、土壌は、オレゴンの典型的な火山性の赤土です。 バイオダイナミック農法による葡萄栽培、モノポールの自社畑から、6つのエステートワインを造っています。
 醸造コンサルタント ドミニク・ラフォン氏監修、ワインメーカー イゼベル・ムニエ女史。

Evening Land Oregon Pinot Noir-BL





イヴニング・ランド セヴン・スプリングス・ヴィンヤード ピノ・ノワール [2009]
  参考税込価格 4,809 円・送料別


 Evening Land Seven Springs Vineyard Pinot Noir Eola-Amity Hills
 生産地:オレゴン州、ウィラメット・ヴァレー、エオラ・アミティ・ヒルズ、セヴン・スプリングス畑
 品 種:ピノ・ノワール100%
 アルコール:13%
 タイプ:赤、ミディアムボディ

 92 pts. Wine Spectator
 91 pts. Wine Advocate

 Clear ruby red in color with a brilliant edge, the nose is open and broad with pure aromas of fresh red cherries, some raspberries, a hint of Asian allspice, anise seed and earthy tones to complete. The palate is filled with nice and smooth tannins, with juicy and fresh red cherry flavors that linger on the long finish. A wonderful food wine.
 NOTES : Cherry, Asian Spices, Raspberry $45

Evening Land SEVEN SPRINGS V PN-SL




 参考:セヴン・スプリングス・ヴィンヤード・ラ・スルス・ピノ・ノワール
 2009 Seven Springs La Source Pinot Noir, Eola-Amity Hills
 La Source : 源泉、由来、根源の意味

 96 pts. Wine & Spirits
 92 pts. Wine Spectator

 Clear ruby red in color, this elegance of the nose dances between red and black fruit aromas of wild berries with many layers of complexity that take a few moments in the glass to show their colors. A few savory notes, hints of tobacco and aromas of rose petals. The palate showcases some very fine and elegant tannins that perfectly persists, a mineral core so typical of Seven Springs and a long finish that lingers and returns to those wonderful berry aromas. A wine with a soul, it will make a lasting impression.
 NOTES : Wild Berries, Tobacco, Rose Petal $60





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
▼URL「Wine Rank Best 30」
http://winebeer.jugem.jp/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




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  • 2018.07.18 Wednesday
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